STANDARD @IMPORT

こころに栄養を

Diary

世の中がざわざわしてきた。こんなこといままでなかったよね。先週色々あってかなりわたしは参っていました。世の中のピリピリしたバイブレーションも関係しているのかも。

ただ、落ち込んで過ごすことはわたしらしくないし、落ち込んだままだとお仕事にならないから。

信頼している相談相手に電話する。

世界のどこにいても、何時でもすぐに電話をとってくれる人

信頼している、相談は相手はこの地球で数人いてくれたら嬉しいよね。

どこにいても、何時でも。

声をきいて、少しだけ勇気をもらって、涙をふいて

あったかいはちみつとシナモンが入った、アーモンドミルクを飲んで

寝る

次に日には元気になってるよ

いつでも必要なときは心に栄養を

listen to your body , listen to what your body is telling you ✴

英語

ドイツ語を勉強し始めてたっくさーん頭の底の方にあった英語を勉強したときのことを思い出したので、書いておこう。

英語も勉強するというよりは、使い始めて、話し始めて話せるようになったんだと思う。というかそうなのだけど、20代の前半の頃~25歳くらいまでせっせとアメリカに通っていました。LAに夏の間住んでみたり、NYに遊びに行って美術館巡り、パーティー行って。

今でも覚えていることが、ある友達が教えてくれたこと

人数を数える時、や人の話をしている時

1people , 1 person , 自分の話をするならmyself とか言います。

2 people 正しい 〇

2 person 間違い ×

Person は“個人”という意味らしいです。わかりやすい解説を見つけたのでよかったら読んでみて

<Weblio英会話コラム>英語で「人」や「人々」を意味する person(s) や people(s) の微妙な違いと使い方
英語では基本的に「人」を person、「人々」を people といいます。《人》と《人々》という関係は単数形と複数形のように思えなくもありませんが、person と people はどちらも単数形で、それぞれ複数形が別個にあります。すな...

この単数と複数の感覚難しいよね。

日本語でも

ひとり、ふたり

3人 さんにん←ここからは人をにんと読むとか、

そういう説明できないけど、わたしたちが自然に使い分けている

微妙なニュアンスだね。きっと

ま、なぜかということはよくわからないけど、とにかく使い慣れることで

自然と話せるようになる。

ヨーグルト Yogurt(Yohgult)のスペルがどーーーしても覚えられない。

yugult , yogrut …..etc etc …

覚える気がないんでしょうね。今になって語源なんかを調べてみました。

古いトルコの言葉で「攪拌する」「濃厚にする」を意味する「Yorgrmak」が語源みたいです。こちらから引用しました

ヨーグルト/yogurt - 語源由来辞典
ヨーグルトの意味、語源、由来を解説。乳酸菌や酵母で発酵させた牛乳や羊乳の食品。「攪拌する」「濃厚にする」意の古トルコ語に由来。

自然と古いトルコ語を使っていたんですね。

あー新しい事を覚えるのは楽しいね

未来へのVisionを持つといろいろなことに興味が湧いてくるよ。

3月はいったんお休みするのですが、4月はまた夢へのVisonを描くWSやります。

決まったら、このブログや各SNSでお知らせします

今日はアルバート・アインシュタインの言葉をこのブログを読んでくれた方へ。届きますように

Learn from yesterday, live for today, hope for tomorrow.

The important thing is not to stop questioning.  Albert Einstein

過去から学び、今日のために生き、

未来に対して希望をもつ。

大切なことは、何も疑問を持たない状態に

陥らないことである。

アルバート アインシュタイン

Love ♡ Ayano


 

 

 

 


コメント

タイトルとURLをコピーしました